アンケート集計結果

YOGAWOMAN2017,2018にご参加の皆様を対象に、アンケートにご協力いただきました。
昨年に引き続きたくさんの反響とお返事をいただき大変嬉しく思っております。
みなさまからいただいたアンケート結果を、こちらにいくつか発表いたします。

 

Q.年齢を教えてください

Q.子供の有無を教えてください

Q.ご職業を教えてください

Q.いま女性として興味のあることは何ですか?

Q.具体的に実践していることや、取り入れているグッツなどお答えください。


ヨガを日常的に取り入れることで気持ちの持ち方が大きく変わりました。
また簡単な瞑想を行うだけで心身ともにスッキリします。
最後にティンシャの音色で目覚めると生まれ変わった気持ちになります

またアーユルヴェーダで使っている鼻うがい用のネティポットを使うようになって鼻風邪がひきにくくなりました。
(40代 サービス業)


ハーブやアロマテラピーを生活に取り入れたりガーデニングで植物を育てたりすることと、体の冷えに注意して睡眠時間を確保すること。
(30代 セラピスト, 主婦)


とにかく体を動かすことを習慣にしています。汗をかくことで気持ちも体もすっきりするし、健康的に痩せられるかなと思って続けています。ボクササイズジムに通っているのと、マラソン大会を目標にランニングをしてます。
(20代 公務員)


心と体のケアとしてマインドフルネス瞑想をしています。湯船に浸かりながら足をマッサージする。
(30代 ヨガインストラクター, 主婦)


ベジタブルファースト。多品目の野菜や豆を良く噛んで食べる。食事&運動&睡眠のバランスを考える。
(50代 事務職)


なるべく外食を控えて減塩調味料を使った食事を自炊するようにしています。にんにくを食べるようにもしています。
(40代 職業その他)

 

生活をほんの少し見直すだけで、自分を労り、自分と向き合う時間が増えていきますね。
今回のアンケートで、多くの方が、無理をせず、日常の生活に取り入れやすいことから習慣にしている様子が見えてきました。

 

今年は、先生への質問をアンケートの中からいくつかピックアップし、
YOGAWOMANに登壇いただく先生方に、みなさまが気になる「食事のこと」「身体のこと」「心のこと」「プラクティスのこと」などについてお答えいただきました。

 


梅澤 友里香先生

Q.インストラクターとして、大切にしていることは何ですか?人と接することで、大切にしていることは何ですか?

楽しむ事を忘れずに自分自身を整える。
勉強と練習を怠らない事。
教えるだけにならず、好きな気持ちを忘れずに学ぶ姿勢を持ちながら日々ヨガと向き合う。

笑顔でいる事。
決めつけない、強要しない。
自分がされて嫌な事はしない。

 

Q.気分が落ち込んだり、仕事のやる気がないときに笑顔を保つ為に実践してること。

掃除をする。
アーサナの練習をする。
会いたい人に会いに行く。

どうしても解消しない場合は
落ち込み尽くす!
落ち込みを解消する努力をやめる。
どん底まで落ち込んだらあとは上がるしか無いから。


仁平 美香先生
女性のためのヨガ協会代表

Q.普段の食事で気をつけている事

あまりストイックになりすぎに、できる範囲で多すぎる糖や加工品を避けて新鮮なものを選ぶようにしています。
手軽に多様な植物の力を取り入れる方法として、「様々な色の野菜をとるようにすること」も実践しています。
植物が持つ色素成分によってそれぞれの効能が違うので、色々な色の野菜を食べるようにするだけで、抗酸化作用や血液浄化など様々な成分が取り入れられます。様々な色がある食事のほうが彩りがでて、目にもうれしいですね。

 

Q.生理中は激しくないポーズの方がいいとは思ってますがオススメのポーズを教えてください。

生理中は体力も免疫力も落ちているので、特に経血が多い日は練習をお休みしてゆっくり過ごすのが良いと思います。
経血が少ない日も生理期間中は、逆転のポーズや腹部を強くねじるのポーズなどはもちろん、汗をかくような激しい運動やポーズは行わずに女性だけに与えられた休息期間としてゆったり過ごしましょう。
冷えや腰回りの血流の悪さから腰痛などが出たり、月経痛が増す場合もありますので、あおむけに寝てやさしく股関節周りをほぐしたり、座位で体側を伸ばすポーズや、やさしく腰回りをねじるポーズなどはおすすめです。
また足首やふくらはぎの調整も下半身の血流をよくしてくれるのでむくみがあるようなときは足首を回すようなセルフケアも取り入れてみてください。


岸紅子先生
NPO法人日本ホリスティックビューティ協会代表理事

Q.食欲が止まらないときにどのようにセーブしているのか聞いてみたいです。

具なしの味噌汁を飲んで、タンパク質や食物繊維を補給すると、食欲は落ち着きます。
腸内細菌にも働きかけ、脳腸相関を利用した暴飲暴食防止策と言えます。
手前味噌ならお湯で溶かすだけで充分に美味しいです。

 

Q.女性は体調やメンタルの周期があると思うがどのように付き合っているのか。

普段から内分泌かく乱物質(ケミカルな衛生品、残留農薬、ジャンクフード、プラスチックの加熱調理など)を避けることで、ホルモンの乱れやすさを防ぎます。
骨盤周りを温める温浴、腹巻、膣トレ、などで血流をアップし冷え取りをすると月経がツライ人は改善されます。
ナツメ、小豆などの血を作る素材も意識的に取るとよいです。
自律神経を整える瞑想やリラックスもPMSに効果的。


岡 清華先生
管理栄養士・ヨガトレーナー

Q.食欲が止まらないときにどのようにセーブしているのか聞いてみたいです。

食欲が、どうにもならない時というのは何かが不足しているサインです。
大概、寝不足か感情的なストレスが大きな根本原因でしょう。
まずは深く深呼吸し、常温のお水をたっぷり飲みます。
ゆっくりお風呂に浸かり、そして夜は早めに床について心ゆくまで眠りにつきましょう。
常温で汗ばむ程度の運動習慣をつけるのも、食欲を最適化する方法ですよ。

 

Q.ヨガを始めて身体の変化・心の変化などがあると聞きますが、どのように変わるのでしょうか。

まずは生活が心地良く、そして人生が豊かに変わります。
誰もが抱えている悩みや不快感が減少し、その解決策が把握できるようになります。
流行や環境や常識に流されず、自分にとっての幸福や快適を理解できます。
隣の人の輝き方と、自分を輝かせる方法は全く違っており、自分自身を輝かせられるのは自分だけです。
それが心と体を繋げる、自身を知るということです。継続することでその変化を必ず感じられるでしょう。


HIKARU先生
ヨガ指導者
アーユルヴェーダ・カウンセラー
シヴァナンダヨガ正式指導者
Under the Light Yoga Schoolで指導者養成コースを担当

Q.毎日、ご自身のプラクティスはどのくらいの時間やっていますか?

ポーズや呼吸法といった、体を使って行うヨガ(ハタヨガ)の練習は、ほぼ毎日1時間程度やっています。
広義としてのヨガのプラクティスの中には、その時にふさわしい良い行いをする、
自然界との繋がりを理解し感謝する、といったものもあります。
自分自身との向き合い方、人との関わり方においてもヨガ哲学から学んだ知識を、
日常生活の中でなるべく実践するように心がけています。

 

Q.困難な時、どうやって乗り越えてきたか

困難な時の乗り越え方の知識や実践方法が満載なのが、まさにヨガです。
日々のプラクティスでポーズで体を整え、呼吸法や瞑想で心を整え、
哲学からの学びを日常生活で実践する習慣が身について行くうちに、
困難な時の捉え方も少しずつ変わって来ました。
困難なこと自体をありのままに観る、そして今自分はいったい何をしたらいいのかを見極めアクションする。
ただ、時には何もしないで、自然に時が過ぎるのを待つ方がいい場合もありますね。
過去の困難なことは、今では貴重な経験として力になっていることが多いです。


佐久間 涼子先生

Q.インストラクターとして、大切にしていることは何ですか?

インストラクターとして大切にしていることは、背伸びをせず、誠実でいることを大切にしています。
また人と接せる時に大切にしていることは、きちんと目を見て話すということです。
 

 

Q.仕事、子育てとの両立の上でのオススメのヨガの取り入れ方。

時間を決めないということです。
家にいると家事と育児が最優先になり、家族のためにやらなくてはならないこと、やってあげたいことが膨大すぎて、自分のことは後回しになりがちだからこそ、隙間時間できるその時を大事にヨガに当てたり、自分の時間に当てたりしています。
また、きちんと信頼できる誰かに頼ることも私は取り入れています。


内山 理名先生
女優
ヨガインストラクター

Q.世界中を移動しながら、自分を保てる秘訣をお伺いしたいです。

自分を保てる秘訣… あまり意識はしていないですが もし 気持ちが揺れ動いてしまいそうだなと思った時には 普段よりも ゆっくりゆっくり呼吸をすること。 身近で一番簡単にできます。
あとはヨガマットを持ち歩き いつでも自分に戻れる場所を作ることです。
日々の練習では その時の自分の状態を感じる事に意識し 心地よい中で練習をすることを大事にしています。
 

Q.どうしてYogaの道に進んだのか。踏み出したきっかけ。

ヨガを始めたきっかけは ヨガマットとヨガDVDを友人からプレゼントされたことですが、日々の生活にYOGAを取り入れるようになったのは RYT200取得の為 Under the light yoga schoolに通い始めてからです。
ヨガ哲学や呼吸法などを学び 良い先生方に出会い…本当の意味で ヨガを始めたと言ってもいいくらいのきっかけを頂きました。


和久井悦子先生

Q.普段の食事できをつけている事。

カロリーではなく中身を考えること
を大切にしています。
同じカロリーだとしても、糖質ばかりのものなのか、たんぱく質が取れた食事なのか?
時に楽しむ食事をすることをしつつも、日々の食事は派手でない、シンプルなモノを摂るようにしています。

 

Q.体が中々柔らかくならない。頑張ると股関節が痛くなります。
無理なくポーズが取れるようになるにはやはり体幹を鍛える運動が必要でしょうか?

どのようなポーズをおとりになりたいかによって、考え方が違ってきますし、
ご本人の身体の状態を実際に拝見していないので、一つの答えを出すことは大変難しいです。
まず、[体幹]というと、腹筋トレーニングをイメージする方が多くいらっしゃいますが、
腹部だけではないことをご理解ください。
身体というのは、前後左右ねじり、それぞれバランスが取れていることが重要だと思います。
どこか一つだけが強かったり、ある一部分が極端に弱いと、それだけで[安定]から離れてしまいます。
一人一人が違うの骨格や柔軟性、筋力。
ご自身の弱さ、強さをよく観察して練習に励むと良いとおもいます。
柔軟に関しては、これをすれば絶対に柔らかくなる!という魔法があればいいのですが、
日々の積み重ねが大事かと。
ちなみに、柔軟=ストレッチ、と、そこばかりに意識がいきがちですが、
しっかりと収縮、伸張を行うような筋力トレーニングで柔軟性が増したという方もいらっしゃいますよ。


オーガスト・ハーゲスハイマー先生
栄養科学博士
株式会社アビオス代表

Q.若さを保つ秘訣。心も体も健康でいることで心がけていること。

日々の食事が我々の健康と老化に最も影響を及ぼします。

私は、常に、自分をベストの状態に保つために自分自身で新情報を探し学習し、教養を得るための努力をしている。
新しい情報を得続ける事により若さを保つ為の方法も改善し続けている。

Q.長く続けていくコツなどがありましたら教えて下さい。

私は、常に子供たちのことを考えます。私の老いと健康不良の為に彼らに負担を掛けたくありません。
また、私は、世界中を旅行するなど、私の人生でやりたいことを考えます。
そして、健康であれば、私の思い描いている夢を全て叶えることができると信じているのです。


鈴木伸枝先生
パーソナルヨガスタジオ-Releace Space-主宰

Q.ヨガでからだを痛めた経験と対策。

体を痛めたことは沢山あります。私の場合は筋肉の伸ばしすぎ、負荷のかけすぎによっておこる痛みが多かったです。
痛みがおこる度に、どこが自分の限界値なのかを学びました。
そして練習の中で身体に聞きながら行うことができるようになると、ヨガで体を痛めることが減っていきました。
自分の経験からも、生徒さんを見ていても、頑張りすぎによって起こる痛みが多いように思います。
長期間痛みが消えない時、1週間くらい痛みのでる動きをお休みすると、痛みがなくなることがあります。
痛みがある時には、思い切ってお休みすることも大事です。

 

Q.自分の人生の中で心が変わった人生の転機について。

「PLANETALY」という映画を見たとき。
それまではちっぽけな自分が何か頑張っても、世界は変わらない、良くならないと思っていました。
この映画を見てからは、私が変わらなければ世界は変わらないと思うようになりましたし、自分の小さな行動が、確実に世界を影響していくと確信しています。


HANAE先生
tejas イメージモデル

Q.女性は体調やメンタルの周期があると思うがどのように付き合っているのか。

練習を始めてから気分の浮き沈みは自然と減っていきました。
「自分が好きと思える自分か」
を大切にしています。
嫌な態度を取った自分を何より嫌で落ち込むのは自分自身だと思うから。

今この自分は?
と自問することで冷静でいられます。

 

Q.長く続けていくコツなどがありましたら教えて下さい。

生理は身体と心のデトックスなので
男性よりもリセット出来る機会があって良かった
と考えています。
もしもこの時期の身体もメンタルも好きではないのであれば終われば生まれ変わった
身軽な私でリセットできる!しよう!
と思うといいと思います。


サントーシマ香先生
ヨガ講師
アーユルヴェーダ講師

Q.毎日、ご自身のプラクティスはどのくらいの時間やっていますか?

体を使ったポーズの練習は15分〜30分くらいの日が多いです。
呼吸法や瞑想などは20分ほど。

 

Q.自分の人生の中で心が変わった人生の転機について。

節目ごとにいろいろな転機を重ねてきているのですが、
妊娠・出産と育児は価値観が大きく広がる好機になりました。


南上 夕佳先生
植物療法士
INTIME ORGANIQUE by lebois インストラクター
ルボア フィトテラピースクール 副代表

Q.女性は体調やメンタルの周期があると思うがどのように付き合っているのか。

まず毎月の女性ホルモンのサイクルを知るところから始まります。
人それぞれ月経周期や症状等違いますが、自分の月経周期を把握し
卵胞期、排卵期、黄体期でどのような身体やメンタルの変化があるかを観察し理解します。

それぞれの時期に取り入れるべき運動や食事も、特に私の場合は
フィトテラピーにおいてどの精油の香りなのか、どのハーブを飲むのかを見極めてケアしています。
タイミングにあわせてホルモン様作用のあるハーブを生活に取り入れています。

自分を知って先手でケアをすることで、ゆらがずに過ごすことが出来ます。

 

Q.若さを保つ秘訣。心も体も健康でいることで心がけていること。

自分を知って、自分にあったケアする=心地よい自分を常に意識すること
食べるもの、飲むもの、どんなことをするのか。
その中でも、デリケートゾーンケアがあります。

女性としての健康のための大切なケアで
もう長くデリケートゾーンケアをしていますが
ホルモンバランスが整うことももちろん、自分と向き合うきっかけになります。
デリケートゾーンケアをすることで肌や髪の潤い、目の輝きなど
他の部分にも多いに影響のあるケアだと実感しています。


渋木さやか先生
ヨガライフアドバイザー

Q.精神的に落ち込んだ時など、どう対処しているか。毎日ハッピーに過ごすポイントなど。

感情をノートに書き込みます。誰にも見せない、見られないという前提で。
とにかく思いつくまま、書いていく。
未来から見れば、ノートに吐き出した感情も、ちょっとした失敗さえも「ふふ、分かる〜!」なんて優しく笑って受け止められるに違いありません。

 

Q.インストラクターとして、大切にしていることは何ですか?
人と接することで、大切にしていることは何ですか?

伝える技術と、思いやり。どちらも。学び続けることも。


今井 祐子先生
ヨガメディテーター
ReebokOneアンバサダー

Q.インストラクターとして、大切にしていることは何ですか?

正直でいること。自分自身がヨガを実践すること。生徒さんを信頼すること。

 

Q.人と接することで、大切にしていることは何ですか?

できるだけ先入観を持たないようにすること、自分自身が無理しないで、自然体で心を開いて接するように心がけています。
もしかしたらこれが最後かもしれないという気持ちを忘れず、別れ際は笑顔でいたいと思っています。

 

Q.若さを保つ秘訣。心も体も健康でいることで心がけていること。

私も知りたいです。笑
心がけているのは、睡眠、食事、笑う、好きなことをする、冷やさない、考えてもしょうがないことは考えない、年齢という数字に縛られない、子どもから若いエネルギーをもらう! もちろんヨガとメディテーションも。

体と心に意識を向けて、自分と仲良くすること。できない日もそれでよしと寄り添ってあげること。


池田莉子先生
モデル
ヨガインストラクター

Q.精神的に落ち込んだ時など、どう対処しているか。毎日ハッピーに過ごすポイントなど。

まずはその状況を受け止めます!
落ち込んでしまう時は心と身体のバランスが崩れているのでその状況に合わせたアロマや
食材を選んでバランスをとります。

友達とご飯やカラオケに行ったり
お買い物するのも、楽しいけど
まずは一人でリラックスする時間を
大切にします。
お茶をたてたり、レコードを聞いたりして
精神状態をリラックスさせます。

ハッピーの秘訣は、周りに頼る事です!
悩みごと。わからない事がある時は相談するようにして一人で抱えこまないようにしています。
いつも周りの方々に支えてもらい笑顔で
過ごす事が出来ます。

 

Q.ヨガを始めて身体の変化・心の変化などがあると聞きますが、どのように変わるのでしょうか。

本当に考え方が変わりました。

新体操時代、学生時代はとにかく
人と競わないといけなくて
常に得点や勝ち負けを気にしないと
いけなかったのですが、
ヨガは競わないスポーツ。。。

[座って静かに呼吸をする]という事は
もちろん全てが新しい感覚でした

自分の心や身体の声に向き合ったりする事で
無理をしていた自分に気づく事が出来たり
小さな変化に気づくごとが出来るようになりました。

ありのままの自分で良いとヨガが教えてくれました!!


楠原 宏子先生
RYT500
アシュタンガヨガ正式指導者資格レベル2

Q.ヨガを始めて身体の変化・心の変化などがあると聞きますが、どのように変わるのでしょうか。

体は軽くしなやかになり、同時に心は安定します。

 

Q.インストラクターとして大切にしていることは何ですか?

指導する時は目の前の生徒さんをしっかり見る事。

 

アンケートにお答えいただいた、皆さま、先生方、ありがとうございました。
より良くして生きたいという思いは、必ずこれからの自分を変えていってくれることと思います。
またYOGAWOMANの開催によって、少しでも世の中の女性へのサポートができましたら幸いです。

間も無くYOGAWOMAN2019のチケットが発表になります。
随時こちらの公式ホームページよりお知らせして行きます。

女性がいつまでも自分らしく、素敵に輝いていられますように。
(2019.4.4 事務局一同)